保険で損をしないために!

保険見直しましょう

保険見直し活用マニュアル

減額でアドバイスいただけますか。
会社員の専業主婦36歳で子供はまだです。
障害特約の部分を特に悩んでいます…。
主人の保険見直しで他の保険屋さんに私の減額を相談してみましたところ…「原因不明の病気だとしても、股関節に全人工骨を入れてる事もあるし、障害特約は今のままの方がいいかもしれませんね。
」と言われました。
私的には最低額の10万にしょうかと思っていたのですが…。
今、300~500万にしょうかと思ったり、最低額に…とも思ったり迷ってます。
今の保険内容は18歳で加入・『定期保険特約付・終身保険・55歳払済(全期型)』半年払い ¥56,690 になります。
毎年配当金タイプ 【終身保険 】 300万円 【死亡・高度障害】2000万円【災害死亡・高度障害】3000万円【傷害特約】 500万円【災害割増特約】500万円 ●【災害入院特約】 ●【疾病特約】 ●【女性特定疾病入院特約】 ●特約は5日目から日額 5千円 手術した時に受けられる・20~5万円定期保険特約 1700万円 このような減額を考えてます。
【終身保険】300万円【死亡・高度障害】 (最低減額) 500万円【災害・高度障害】 (最低減額800~1000万円【災害割増特約】解約【傷害特約】 (最低減額) 300~500万円●【災害入院特約】●【疾病特約】●【女性特定疾病入院特約】●特約はそのまま日額 5千円【手術した時に】20~5万円【通院中の為、他の保険にかわれない事や5年ぐらい前までは大きい病気の入退院が多かったりした事もあったので、いきなり定期部分解約はせず、様子をみながら減額で…】と考えてます。
現在は定期的通院はしてますが、病弱だったのが嘘だったみたいにスパルタ元気なのですが(笑)アドバイス下さい。
よろしくお願いします。
減額しないでそのまま。
調子良い時って、ケガで不自由な生活を考えないもんです。

生活費のアドバイスお願いします。
夫婦二人暮らしです。
妻は妊娠3ヶ月です。
現在は共働きで夫 25万、妻 13万の手取り収入があります。
ボーナスは年60万前後になります。
家賃 78000円駐車場 12000円車ローン 22000円夫こずかい 30000円(昼食・ガソリン代込み)妻こずかい 18000円(昼食込み)光熱費 20000円食費 30000円生命保険 夫13000円 妻10500円車保険 7000円携帯電話 9000円(2台)ネット 6000円貯金 80000円今後は妻を扶養にいれて、夫 27万の手取りでの生活になります。
4月から家賃・駐車場で65000円の所に引越す予定です。
その他、妻の保険見直しと自動車保険の見直しを考えています。
貯金もいくらか出来ればと思っています。
子供が生まれると大体ひと月どのくらいかかるのでしょうか?
オムツ・ミルク・被服代で月1~2万保育所に入れるなら3~6万3歳ぐらいになるとおやつ・靴・服・食費で1万幼稚園なら2~3万習い事するなら5千~2万あと、生まれてから学資保険も掛けたいですね。
最低月1万、余裕があれば2万以上。

医療保険と生命保険について保険を検討しており、先日「保険見直し本舗」さんに相談へ行っていきました。
私としては、さまざまな会社の保険を扱っているとのことだったので、いろんな保険を比較して教えてほしかったのですが、その方(店長さん?
)のお勧めのものしか紹介してくれませんでした。
キュアという商品なんですが、本当にそんなに良い保険なんですか???
キュアは10年払い済みと60歳払い済みコースがあって、その期間を過ぎれば解約しても100%以上返金されるから貯蓄代わりにもなって保険料は月3000円程度・・・と言われました。
これ以上いいものはない、みたいな。
勧められるままに入れる性格ではないので・・・。
皆さまはどこのどんな保険に入っていますか?
その理由というか、決めた基準はなんですか?
お願いします。
知恵を貸してください。
保険商品は難しいですね。
しかも、保険を売る(薦める)側の人も、自分の営業成績で必死ですから、つい判断を誤ってしまうケースが多いですね。
そもそもお金(金融)に携わる業界は、表ではきれいごとを言っても、裏側では自分が得することしか考えない人達の集まりですから注意しないといけません。
これは感情で言っているわけではなく、保険料の過剰請求や、未払いなど、自分本位の姿勢が社的に問題化していることでわかることだと思います。
さて、横道に入ってしまいましたが・・・保険は、簡単に3種類に分かれると思います。
①死亡してしまった時の保障②傷病(病気やケガ)になってしまった時の保障③上記の①や②を保障しながら貯蓄性を持たせたもの①でポピュラーなのは定期保険②でポピュラーなのは医療保険③でポピュラーなのは終身保険ではないでしょうか?
保険金額としては、加入時の年齢や保険で担保される内容によって様々なので、一概に高いとか安いとか言えませんが・・・・。
①は死亡したときに契約時の金額(何千万円!)、つまりその保障金額の額に応じて、払い込む保険料の高い安いが決まります。
単純に1000万円の死亡保障の月額保険料が2000円なら、3000蔓延の月額保険料は6000円になるということです。
これは、ほとんどが掛け捨て(保険料は戻らない)になります。
②は、病気や怪我をした時に保険料が支払われます。
手術したり入院したり、そこでの出費が保障されます。
入院1日5000円で1000円の保険料であれば、1日10000円になれば、その保険料は2000円になるということです。
③は、死亡時や入院時など保障がありながら、満期まで保険料を支払えば、払い続けた保険料が年金のかたちで返戻される、という保険商品です。
とにかく、ご自身が求めたいパターンを明確に①死亡したときの補償をメインに考えたい → 定期保険②病気やケガの保障をメインに考えたい → 医療保険③保障はありながら、貯蓄を考えたい → 終身保険保険の掛け金でいえば、高い順から 終身保険>定期保険>医療保険でしょうか・・・。
ということで、薦められた商品が上記3つのどれに当てはまるか?
確認してみるのがいいと思います。
参考になれば幸いです。

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